2005年度修士論文公聴会で高評価


田原大和君,佐藤公亮君,森田真人君のプレゼンテーションが高く評価される

 2006年2月20日,21日に開催された修士論文公聴会において,修士1年生によってプレゼンテーションの評価が行われた.所属研究室のテーマを省いた評価であり,当研究室の田原大和君が最優秀賞,佐藤公亮君と森田真人君が努力賞を受賞し,そのプレゼンテーションが高く評価されました.